[作品] ドラえもん アニメ化作品連載作品

 
ドラえもん

ストーリー

勉強も運動も苦手な小学生、野比のび太。毎日をのんびりと過ごしていたある日、突然机の引き出しから、のび太の子孫だと名乗るセワシが現れた。聞けば先祖に当たるのび太のぐうたらのせいで子孫にまで多大な迷惑がおよび、困っていると言う。 未来をよりよいものにするためにと、セワシが世話係として連れて来たドラえもんと一緒に暮らすことになったのび太。22世紀からやってきた猫型ロボットのドラえもんは、おなかの四次元ポケットからさまざまな未来のひみつ道具を取り出し、のび太のピンチを救ったり、楽しい夢を次々にかなえてくれる。 便利なひみつ道具を使うのび太は、調子に乗って失敗することもしばしば。だがドラえもんに見守られながら、時には学び、反省し、未来に向かって少しずつ進んでいく。

解説

1970年、小学館の学習雑誌を中心に連載スタート。
1979年、テレビ朝日にてTVアニメシリーズ放映開始。
1980年、初の劇場版アニメ『ドラえもん のび太の恐竜』公開。

発表年

1970年

主な発表媒体

  • 週刊少年サンデー
  • 小学館ブック
  • めばえ
  • よいこ
  • 幼稚園
  • 小学1年生
  • 小学2年生
  • 小学3年生
  • 小学4年生
  • 小学5年生
  • 小学6年生

登場キャラクター

 
     
 
 
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